ガチな女性トレーニーが今後試してみたい医薬品やサプリメント

スピロテロール、ヨヒンビン アナボリックステロイド
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こんにちは、ガチな女性トレーニーのマムです。

今現在摂取している医薬品はビグアナイド系経口血糖降下剤ゾメット(メトホルミン)とSGLT-2阻害薬ジャディアンス(Jardiance)ですが、どちらもかなりの効果を感じています。

ゾメットは早く満腹感が訪れ、食後の眠気は皆無。肌も滑らかになり、ワントーン明るくなりました。ジャディアンスとともに体重維持にも効果を発揮していると思います。

ゾメットの詳しい記事はこちらです

 

ジャディアンスは摂取して日が浅いので、もう少し経ってから改めて記事にしようと思ってます。が、端的に言いますと、摂取カロリーを1900kcalから2200kcalに増やしても体重維持出来ています!だいたい46kg~47kgの間で毎日過ごしていて、とても身体の調子が良いです。

ジャディアンスの詳しい記事

 

これらの他にも試してみたい医薬品やサプリメントがまだまだあるので、書き留めていこうと思います。

ガチな女性トレーニーのマムが試してみたい医薬品

プリモノロン(Primonolon)

こちらは、日本国内で承認されているプリモボラン錠と同じ有効成分であるメテノロン酢酸エステルを含有している、経口のタンパク同化ステロイド薬です。

プリモノロンは、数々のアナボリックステロイドの中でも、安全性の高いステロイドとして知られていますが、その反面、筋肉増強効果は低いとも言われています。

ですが、女性が使用する場合は男性よりは高い筋肉増強効果が認められますし、脂肪燃焼効果は凄まじいので人気があります。

また、他のアナボリックステロイドとスタックする事で、単体での使用より筋肉増強効果がアップすると言われています。

バルクアップの時はアナドリン(オキサンドロロン)とスタックして、減量の時はスピロテロール(クレンブテロール)やリオサイトメル(Liothytomel)などと合わせて使うと良いのかな、と思いました。

シリマリンなどを飲まなくても良いほど肝毒性が低く、安心感のある素晴らしいアナボリックステロイドですが、値段が素晴らしくありません。

ジェネリックが出たことによって、試しやすくはなったのですが、まだおいそれとは手が出せません・・・

資金に余裕がある人は使用を強くお勧めします。私も、いつか!

 

プリモノロン(Primonolon)25mg

 

アナドリン(Anadrin)

アナドリンは、経口のたんぱく同化薬です。有効成分のオキサンドロロンを含有しています。

アナドリンに含有されている有効成分のオキサンドロロンは、肝臓および各組織において、生体内のたんぱく合成を促進させます。

たんぱく質の合成を促すことで筋肉を増やし、けが・やけどなどによる著しい体力の消耗を改善します。また、他のタンパク同化ステロイド薬と同じように、骨髄の機能を高めて赤血球を増やすことで貧血などを改善したり、カルシウムの排泄を減らすことで骨が脆くなるのを防ぎます。

まあ、私なんかは筋肉増強効果をメインで考えていますが、怪我や骨にもプラスの作用があるのは嬉しいですね!

しかし、ノーガードで使用してはいけませんよ!

肝臓のほうはシリマリンで守ります!

で、こちらのアナドリン(オキサンドロロン)なんですが、男性は劇的な効果は期待できません!副作用が非常に少なく、女性でも使える数少ないアナボリックステロイドだからです。

初めてアナボリックステロイドを使用する男性、身体作りに本気の女性に最適と言えます。

男性からすれば効果は少なめでも女性は違います。男性より効果はずっと高いです。たぶん。

ウィンゾロン(スタノゾロール)の時に感じたんですが、テストステロンが爆増してるのがわかります。

筋力の向上、皮脂の増量、闘争心、集中力がまるで違うんです。

アナドリン(オキサンドロロン)も同じアナボリックステロイドですので、似たような効果があるはずです。

ウィンゾロン(スタノゾロール)とアドリン(オキサンドロロン)、どちらが私の身体に合うか試してみたいです。

お先に試してみたい方はこちらです。

 

アナドリン(Anadrin)10mg

 

スピロテロール(Spiroterol)

スピロテロールは気管支拡張薬で、日本国内で承認されているスピロペント錠と同一有効成分であるクレンブテロール塩酸塩を含有しています。

この有効成分のクレンブテロール塩酸塩が、気管の平滑筋に存在する特定部位を刺激することで、気管支を取り巻く筋肉の緊張をゆるめ、気管支を拡げて呼吸を楽にします。

本来は喘息の薬として使われるのですが、β2アゴニストの機能として脂肪が分解されます。

さらに、筋肉増強作用も少しあるようです。

大会なんかに出れば、しっかりとドーピング検査に引っかかる医薬品になります。

また、心肥大が起こるので有酸素運動は禁忌です。

ダイエット効果としましては、一ヵ月で体脂肪率5%減や体重5kg減、それも失った体重のほとんどが脂肪だったという報告も多く、最強のダイエット医薬品と言えるかもしれません。

そして、その恩恵の割には副作用も少なく、アナボリックステロイドのようにケア剤も必要ありません。

まあ、手が震えちゃったり、脚が攣っちゃったりするようですけど、効果と比べると大したことないデメリットですね。タウリンやカリウムを飲んで凌ぎましょう!

どうせ2週間しか効果は無いようなので、その間の辛抱ですね。

2週間オン、2週間オフのサイクルが一般的(ダイエットに使う場合)なようです。

次のバルクアップ後はこちらを使ってもっと効率的で楽な減量をしたいですね!

 

スピロテロール(Spiroterol)40mcg

 

ヨヒンビン

α2アンタゴニストで、落ちにくい場所の頑固な脂肪を分解するものです。

元から体脂肪率が低い人がさらにカットするためのサプリになりますが、日本だと医薬品に分類されているようですね。

使用時の注意点はインスリンが分泌されると効果がすぐになくなってしまうため空腹時に利用する必要があります。あと、摂取量には注意が必要そうですね。

一日20mg摂取すると、血圧の異常やめまい、吐き気などが起こる可能性があるみたいです。

アイハーブで1カプセル2.5mg配合のものがありますので、まずはこちらから試したほうが良さそうですね。

 

Primaforce, ヨヒンビン HCl、2.5 mg

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こちらも次回の減量期でかなり力になってくれそうです!

スピロテロールサイクルじゃない時に、有酸素運動と組み合わせると特に効果的なようですね。

まとめ

近々に試してみたい医薬品とサプリメントの紹介でした。

アナボリックステロイドは増量期に使って、スピロテロールとヨヒンビンは減量期に使ってみたいですね。

今はまだ維持期なので、これらの詳しい内容や使用感などの記事をアップするのは先になりますが、購入は進めています。

ヨヒンビンとスピロテロールはゲットしています。

あとは、夏が終わるころから始めるステロイドサイクルに使う医薬品の選択ですねー。

時間があるのでゆっくり考えたいと思います。

では!!!

 

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